四季を彩る花手水ギャラリー

現在の花手水(龍手水はウイーク期間中のみ)

開催初日:
2020年10月26日

花手水の由来

歴史と四季を感じられる聖地にしたい、不安な現代にご利益と共に五感を通じて心に平安を、との思いから2015年のあじさいまつりより諸所に生花を添えてきましたが、数年前の住職交代を機に定期的にお花をいれるようになりました。

また花手水という名称は、本来野外で手を清める際に草花で代用した行為を言いますが、当山内では自然に花を浮かべた手水舎・手水鉢そのものを指すようになり、これがメディア・SNS等を通じ全国的に広がっています。

日本政府観光局のInstagramJALの公式Instagram週刊女性でもご紹介いただきました。

※時期により花手水のお花は変更になります。

現在の花手水

お花の状態により、予告なく花手水がない時もございます。
お花の種類にもよりますが、お花を入れてから夏は約3日、春秋1週間、冬は2週間ほどご覧いただけます。

龍手水 ━ なし
花手水 ━ なし
恋手水 ━ なし
花水盆 ━ なし

花手水ギャラリー

過去の花手水の様子はこちらからご覧いただけます。

◆四季の花手水ギャラリー◆

※花手水は季節の草花を取り入れるため、その時々によりお花が変わります。

開催概要

柳谷観音 楊谷寺
〒617-0855 京都府 長岡京市浄土谷堂の谷2

電話 (075)956-0017 ※9時~16時まで
FAX (075)957-0615 ※24時間受付